歯の色に悩んでいるなら前橋でホワイトニングしましょう

皆さんは白い歯に憧れないでしょうか?
せっかく可愛い顔をしていても、歯が黄色いとそれだけで幻滅してしまいます。
歯が黄色いことは、いろいろな原因によって怒ってきます。
紫外線によって歯が黄色くなってしまうということもありますし、病気になったために黄色く変色してしまうこともあります。
さらには、タバコを吸っていたりすると、歯が黄色くなってしまうこともあるために、歯が黄色い人を見るとタバコを吸っている人というイメージになってしまうこともあります。

日本人はもともと、白人などと比べて歯は黄色っぽい特徴があります。
それでも金髪に憧れるように、歯の白さもヨーロッパ人を憧れてしまいますね。
そんな時にはホワイトニングをして見ましょう。
このホワイトニングとは歯医者で行う治療の一環になりますが、ブリーチングとも呼ばれています。

今では、多くの歯医者でもホワイトニングができるようになってきましたが、前橋でもホワイトニングができます。
その歯医者の名前は、リップル歯科クリニックといいます。
この歯医者は地元でもかなり評判が良いので行ってみてくださいね。

塚口駅の歯科医院で助かったんです。

我慢できる痛みと我慢がなかなかできない痛みというのがありますが、みなさんはどの痛みなら我慢できるでしょうか。
男の人は妊婦さんの陣痛とかは死んじゃうってききますが、どうなんでしょうね。
生理痛でもダメだって聞いたことはありますけど。
私はある程度痛みって耐えられる性格なんですが、どうしても歯が痛いのだけはダメでした。
ある日、朝からなんだか歯茎あたりがじんじんするなぁ。
でも、まだ大丈夫と思って出勤している途中、いやな違和感が口の中を襲って。
鏡をみたらめちゃくちゃ腫れていました。
結果としては、親知らずが出てきて腫れて、もう口が閉じられないくらいになっちゃってたんですが、本当に突然なるもんなんだなってビックリしました。
猛烈に痛すぎてこれはもう悠長に仕事なんかしてらんないと思って、一番近くにあった塚口駅の歯科医院に予約なしでイン。
幸い、時間的にまだ混んでいる時間帯ではなかったので、ほとんど待つことなく治療して頂くことができましたが、そういう日に限って、いつも持っている保険証をもってきていいなかったので、後から戻ってくるとはいえ痛い出費でした。
でも本当に近くにあってよかった。
あのまま我慢してたら気を失っていたかもしれないと思うのでした。
我慢すればいいっていうもんではないと思いますしね。

都島の歯科がとってもいいみたいなのです。

今日も寒かったですね~!
ですが、今日はこころがぽっかぽかになるような出来事がありました。
というのも、先日の新聞のチラシで折り込まれていたものでとあるアーティストのローソン先行抽選チケット!っていうものがあったっていうものがあって、抽選だし応募してみて当たったらいってみよう、と思っていたら、まさかの当選!!!やったーーー!!っていうことで、今日はそのアーティストのライブにいくこととなったのです。
これがまた、はじめはドキドキしていたのですが、ライブがはじまってその思いがプッチンと切れて、その後はずーーっとはじけてましたよ!!!あ~、今でも夢のよう。
まぁ、そんななかちょっと歯のことがきになっていて都島の歯科さんにいってみようかとおもっていたのですが、これがまたインターネットで見ていたらとっても評判がいいみたいですね。ちょうどお友達からオススメしてもらっていたのですが、やっぱりいいものはいいんですよね。
こういう口コミ情報っていうのは女性としてはとってもありがたいことなので、ここはしっかりと聞いて情報を参考にしていきたいものです。

心理カウンセラーの資格を取った目的は?

先日、久しぶりに会う友達からいきなり「なにか悩みごととかない?なんでも聞くから相談して!」と言わました。正直、この時は「この人、宗教かマルチにでもハマッたんじゃ・・」と警戒しましたね。

けれども、理由を聞いたら「実はね、心理カウンセラーの資格を通信で取ったんだ。別にカウンセラーとして勤めたいとか開業したいとかじゃないんだよね。自分を高めて人の役に立ちたいの!」と教えてくれたからホッとしました。

そういえば、よく雑誌に「資格を取るなら◯◯!」みたいに載ってますよね。私も以前、歯科助手の通信を受けて合格したことがあります。友達はその中の心理カウンセラーに惹かれたそうです。「営業の仕事をしているし、人の心に働きかけるような勉強がしたかったのよね」とも言ってました。

けれども、残念ながら(?)私にはこれといって悩みとか無いんですよね。強いて言うんなら、足首が太いことくらい?それもコンプレックスというレベルでもなし、仕事はまあまあ順調だし「寝たら忘れる」という性格なので役に立てませんでした。そう伝えると「素敵なことよね!」とゲラゲラ笑ってくれて良かったですね。

仕事のスキルに役立てたい、人の役に立ちたい、そんな目的で資格を取る彼女をすごいと思いました。私もなにか始めようかな?

その子によって高校受験の勉強法は違う

近所に、年子の姉妹を持つお母さんがいます。

昨年はお姉ちゃんのほうが高校受験。夏休みは全教研の講習会にも通い、吹奏楽部だったので、11月末まで部活動もがんばりながら受験勉強。みごと、県立高校の推薦に合格しました。

そして、今年は妹ちゃんのほうが高校受験。

お母さん曰く、「△△(妹さんの名前)のほうは、お姉ちゃんとタイプが違うから、個別指導の塾のほうがいいと思うんです。」と、お姉ちゃんとは別の塾に、夏休みの間通う予定らしい。

ちゃんと子どもによって、高校受験の勉強法を考えていらっしゃるんだなぁ。

たしかに性格の違いで、勉強法の違いも出てきますよね。

私は集団授業があまり好きじゃなくて、一人でコツコツやりたいタイプだったので、塾に通いたいとはまったく思いませんでした。

だから、もっぱら家庭学習の教材を使っての勉強。これって下手すると、どんどん溜まってしまうという弊害があるのですが(笑)。

私が使っていたのは『トレーニングペーパー』という教材でした。毎月届く問題集のほかに、中間テストや期末テスト前にはコンパクトに要領をまとめた茂木試験問題もあり、私には合った教材でしたよ。